レーシック 視力回復手術 助兵衛の随筆 サンプロ 追い詰められたマスコミと検察

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サンプロ 追い詰められたマスコミと検察

ついさっきやっていたサンデープロジェクト2/7「小沢氏不起訴!元秘書ら3人起訴!緊急激論!これは検察の敗北か?」を見た。
先日放送した朝生でははじけきれなかった田原総一朗が今回ははじけてた。
ゲストにマスコミのタブーを破る本当の発言を迫るのが田原総一朗の真骨頂だ。
朝日新聞編集委員の星浩、テレビ朝日のアナウンサー寺崎貴司、小川彩佳っていうのは、組織の犬まるだしだったよ。
朝日新聞やテレビ朝日が民主党や小沢一郎に根拠のない誹謗中傷していたのはあきらかなのにいまだにすっとぼけて嘘をついて責任逃れしている。
テレ朝の犬どもはジャーナリズムのかけらもない。
小川彩佳(24)の言わされている感丸出しの薄っぺらい小沢一郎批判は笑ったよ。
人間だから組織の犬になることも必要だけど、ものごとには限度ってものがある。

今日のサンプロでは連日マスコミが騒いでる小沢一郎幹事長の不動産問題について、かなり真相に迫りマスコミのタブーを破った発言が多かった。
特に経済ジャーナリストの財部誠一が全国紙がすべて同じトーンで小沢批判するのはおかしいと指摘、検察を悪質と断じたのはすごかった。
この財部の発言に泡を食ったのは朝日新聞編集委員の星浩と元東京地検特捜部長の宗像紀夫。
星浩はねちねちと小沢一郎のイメージダウンをねらっているだけのつまらない話をくりかえし、宗像紀夫は必死に検察擁護を繰り返していた。
星浩も検察リークの話がでるたびに必死に否定していたけど、あれだけ証人やら物証があるのにみえみえの嘘をくりかえしていた。
ジャーナリストの大谷昭宏は検察リークがあるという立場から、新聞の記事といった物証や他の記者の証言を紹介していた。

サンプロではまさに正義VS悪がしのぎをけずり、議論白熱となった。
「日本国民、民主党 VS 検察とマスコミと自民党」という構図が浮き彫りになった。
テレビ朝日のアナウンサーと朝日新聞の編集委員、元東京地検特捜部長、自民党の政治家が既得権益を守ろうと必死に嘘と屁理屈を並べ立てる様子は醜悪そのものだった。
自民党、マスコミ、霞ヶ関この3つの勢力の癒着が日本のガンだということがはっきりわかった。
金のために魂を悪魔に売った人間っていうのはじつに醜い。
逆に検察やマスコミを批判する郷原信郎教授や大谷昭宏、財部誠一の主張はとても筋が通っている。
こういう正論が通る世の中にならないと日本は良くならないだろう。
残念ながら日本では正論を言うものは苛烈な弾圧にあい、屁理屈や嘘ばかりつくマスコミのような佞人たちが大きな権力を握っている。
世論操作をするためにデマと誹謗中傷ばかり繰り返して国民をだます大マスコミが日本の大きな社会悪となっている。

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テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

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怒助兵衛

Author:怒助兵衛
エッセイスト。
随筆はじめました。
マスコミが書けないタブー書きます。
政治経済、歴史、娯楽など気の向くままに随筆を書いていきます

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