レーシック 視力回復手術 助兵衛の随筆 産経新聞がレイプ被害少女をセカンドレイプ

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産経新聞がレイプ被害少女をセカンドレイプ

「反基地」勢力が叫ぶいかがわしさ 産経新聞

産経新聞記者の客員編集委員花岡信昭氏の記事がセカンドレイプのお手本のようだった
このような言い逃れのできないようなセカンドレイプ記事を堂々と掲載する産経新聞に驚きを隠せない
産経新聞は記者にどんな教育をしているのだろうか?、この記事にGOサインをだした編集長に良識はあるのだろうか
たしかに花岡氏の言うとおり日本人は安全保障問題にたいして現実的に考えているのか疑問である
ただし、これは安全保障問題に限らず日本人は政治に無関心であり現実的な対応をとるべくコンセンサスをとれたためしがない
レイプ被害にあった少女を誹謗中傷するようなことはマスコミに記事を載せるジャーナリストとしてやってはいけないことだろう
私は産経新聞と花岡信昭氏にこそいかがわしさを感じる。

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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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ごもっとも

こんばんは~

沖縄は米軍基地と共存共栄するしかないと基地問題を沖縄になすりつけ、自分は危険から最も遠い場所から批評する。危険と隣り合わせの沖縄の住人が反対運動をすると、それはお前の宿命だから諦めろ、ってさんざんぱら日米安保の恩恵をタダで受けている人間がしたり顔で「国益」をもちだして説教するのはどう考えてもマズイでしょ。保守ってこういうフリーライダーを批判する勢力じゃなかったっけ?今回の問題について、保守の立場からの処方箋として考えられうるのは、米国からの自主独立+自前での防衛+アジア外交の充実じゃないのかな

「夜の繁華街で声をかけられ、バイクに乗ってしまう無防備さ」を批判する前に、沖縄とその他の地域において、その「無防備さ」が招く危険発生率が違うのはなぜなのか、そしてそれはまっとうなことなのか、を検証するのがジャーナリズムの役割でしょう。助兵衛さんのお怒りはごもっともだと思います

ところで、産経新聞を新聞として認識している人っているのでしょうかね(笑)

sakaichiさんいらっしゃい^^

日本の保守(マジョリティ)はナベツネを筆頭にアメリカの犬ですねえ
実は私産経はバラエティ豊かな記事でけっこう好きなのですが、ちょっとおかしな記者も何人かいますねえ
花岡信昭氏はおかしな記者筆頭のような存在です
sakaichiさんおっしゃるとおり、自前で防衛・外交できればいちばんいいのですが、今の日本人にはちょっと荷が重いかもしれません
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怒助兵衛

Author:怒助兵衛
エッセイスト。
随筆はじめました。
マスコミが書けないタブー書きます。
政治経済、歴史、娯楽など気の向くままに随筆を書いていきます

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