レーシック 視力回復手術 助兵衛の随筆 2008年05月

アメリカに比べレベルの低い日本の新聞

最近アメリカのヤフーでアメリカの新聞社のニュースを英語で読むことにしている。
おもにファイナンス、金融のニュースを読むのだが、政治や健康なども読むことにしている。
アメリカの新聞は日本の新聞に比べて実にわかりやすく論理的に明快な記事が多くて勉強になる。
日本の新聞は客観的に書こうとしすぎているのか、なにを伝えたいのかはっきりしないことが多い。
私は英語が苦手だが、苦労しながらでもアメリカの新聞の金融情報は欲しい。

作家の司馬遼太郎が随筆で現在日本人が使っている日本語が完成したのは1970年代週刊朝日などの雑誌が大衆にひろく読まれたあたりからだと書いていた。
それまでは日本語は論理的に他人に情報を伝える力がきわめて弱かった。
明治時代の日本の学校で漢文のテストで論理的な文は好まれなかったという。わけのわからないことを書けば書くほど漢文の成績は良かったという。
漢文ではないが、現在の日本の学校の作文と論文でもこの傾向は続いているような気がする。
わけのわからない文章を書けば書くほど教師は高得点を与える。
私はこれは日本人や中国人は個人が精神的に独立していないからだと思う。精神的に独立していない人間に論理性は必要ない、というよりあってはいけないものだ。

最近産経新聞はもっと評価されてもいいのではないかと思うようになってきた。
産経新聞の記者は記事に明確なメッセージ性があるものが多い。メッセージ性≒論理性である。良く言いすぎかもしれないが記事に魂がこもっているといってもいい。
産経の記者の主観が記事に入り込んでいるのでかなり偏向的な記事も見受けられるが、他の新聞のように政府の役人の言うことをうのみにしたような記事を書かれるよりましである。
私は産経新聞に極右的なイメージをもっていたが、全体的に記事を見るとおかしな記事はそうはない。
司馬遼太郎も産経新聞で随筆の連載をやっていたことがある。
産経はIZAというインターネットサイトを運営しており、読者がブログを書いて記事にトラックバックを送ることもできる。
読者が産経新聞の記事に、ブログを書くことによりさらに情報に厚みがでる。他社のサイトでは読者がトラックバックをおくることはできない。

外国の新聞では多くの記事で記者の名前が署名されている。
日本でも記事には記者の署名を必ずのせるようにして責任を明確にして、もっとつっこんだ内容の記事にするべきだろう。
客観性を重んじるあまり、日本の新聞は読者に不親切な記事が多い。
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テーマ : 思うこと
ジャンル : 学問・文化・芸術

自殺と凶悪犯罪が多発する鬱くしい国日本

元TBSアナウンサー川田亜子さんが駐車場の密閉した車内で練炭自殺した。
また、江東区内のマンションで方不明になっていた女性が殺され遺体を切断されてトイレに流されるという猟奇殺人があったという。犯人は同じマンションに住んでいた星島貴徳容疑者(33)。
22日に開かれた内閣府の自殺対策推進会議によると硫化水素による自殺者(20代~30代のネット世代が多い)はここ2か月で少なくとも151件あり、143人が死亡している。
最近日本人の心がここ20年と比較して病んでいると感じる事件が多い。不景気の影響であることは間違いない。
不景気からくるストレスが日本人の心をむしばんでいる。また伝統的な日本人特有の精神主義が日本人の精神をむしばんでいる。非人間的な忍耐を強いられる日本人が異常心理におちいり、自殺や凶悪犯罪にはしっている。
OECD(経済協力開発機構)の統計によると日本の自殺者の割合は他の先進国から比べ2倍弱ある。

最近また相撲部屋で力士が頭を8針縫うけがを負わされたと報道された。凄惨なリンチによる死亡事故があったにもかかわらず、相撲界ではまだまだ無法な暴力がはびこっている。
日本人は暴力を正当化する文化をもっており、弱者は強者の暴力にさらされるストレスを受ける。
私は日本人はもっと精神的なゆとりをもつ重要性に気付くべきだと思う。忙しいとは心をなくすと書く。
心をなくしてしまえばもはや人間ではなくなってしまい、犯罪や自殺などの不幸な道に進みやすくなる。
日本人にはできるかぎりストレスを減らすように生きていくことが必要だ。

川田亜子さんや硫化水素による自殺者の皆さん、彼らの死からわれわれはなにかを学ぶべきだ。
最近ゆとり教育の見直しなどまた精神主義やナショナリズムに傾きつつある日本。
日本人はいまだに血液型による性格分析が広く信じられているなど、心理学のリテラシーがきわめて低い。
精神的な健康をたもち、人間的な精神生活をおくることが大切だ。
最後に自殺された皆さん、犯罪被害で亡くなった皆さんのご冥福を心からお祈りします。
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テーマ : 心理学
ジャンル : 学問・文化・芸術

なぜ自民党と石原慎太郎は子供や国民への虐待を支持するのか?

先日日本電産の永守重信社長が朝日新聞の取材に対して「休みたいならやめればいい」と発言したと報じられた。
あきらかに労働基準法を守る気がない犯罪予告に等しい発言だ。
「機関投資家のウラをかけ!」という株式投資の本の「働きたくない会社ナンバーワンの日本電産」という節で日本電産のことが書かれているので以下抜粋する。

永守社長のモットーは「365日働け」という過激なものである。
しかし、いくら仕事が好きな人であっても、1年中休む間もなく働くように叱咤激励されていたら、身も心もボロボロになってしまう。


私の知り合いがキーエンスという会社に勤めていた、この会社も日本電産とおなじく高成長で有名な一部上場の計測機器の会社だ。
その知り合いが言うにキーエンスという会社は株主にはやさしい会社だが従業員にはやさしくないと言っていた。キーエンスでそうとうこきつかわれたようだ。
最近東芝がうつ病になった社員を不当に解雇したとして訴えられたが、私の知り合いでも東芝で長時間労働をさせられうつ病になった人がいた。
日本の一部上場企業ですら労働者はきわめて劣悪な環境で働かされているのはまちがいない。

自民党の尾身幸次元財務大臣は国会で長時間労働を讃美する内容の発言をしている。おそらくこの発言には日本電産のような社員に違法な長時間労働を強いるような会社を擁護する目的がある。
また愛知県内の労働基準監督署が相談にきたトヨタ系列の会社員の情報を会社に通報していたという例もある。
本来労働者を守るべき労働監督基準書が、労働者を会社に売るような真似をしていたのだ。
自民党独裁の日本では、労働者の権利は無視され奴隷のような境遇で働かされている。

石原慎太郎都知事は子供を何人も殺した戸塚ヨットスクールの戸塚ヨットスクールを支援する会会長である。
石原慎太郎は自衛隊に接近しており、自衛隊OBである志方俊之氏を参与にして彼の献策で東京都で演習を行ったりしている。
軍や警察と異常なまでに接近したがるところに石原の危険な精神性がみてとれる。ミャンマーの軍事政権の独裁者レベルの男が東京都知事だというのはもはや喜劇である。
また、石原は国旗掲揚や国歌の強制に反対する教師への思想弾圧にも力を入れている。残念ながら今の日本人はナショナリズムにはしり石原の少数派への虐待政策を支持している。
多くの日本人は少数派を虐待して優越感にひたっているが、いずれ治安の悪化や経済の悪化という報いを必ず受けるだろう。

自民党や企業の経営者、石原慎太郎はなんの目的で子供や労働者への虐待をしているのだろうか?
それは権力者のいうことに素直に従う機械のような人間を量産するためである。子どもから人間性と霊性を奪い取るために虐待しているのだ。
昔の日本軍ではともかく上官は部下をぶん殴った。これは虐待することにより人間性を奪い取るためである。
どこの国でも時代を問わず軍隊はそうである。ベトナム戦争を題材にしたフルメタル・ジャケットでは教官が訓練で新兵を徹底的に虐待するシーンがある。
虐待された兵士は異常心理におちいり、殺人マシーンへと変貌していく。
凶悪なテロ事件をおこしたオウム真理教では信者を洗脳するには社会から隔絶した場所で荒行をやらせたり、薬物をつかったりして人間を異常心理におちいらせて洗脳する。
忙しいという漢字は心をなくすと書くが、ゆとりのない生活は人から人間性を奪い取って奴隷になり下がらせてしまう。

当然のことながら私は子供をはじめ国民を虐待して奴隷化洗脳政策を続ける日本は衰退すると思う。
日本衰退の予兆は統計としてでている。
少子化などは生活にゆとりがなくなった日本人が子供を作れなくなったのが原因であろう。日本電産のような会社を自民党や政府が擁護した結果少子化になったのだ。
ちょっと考えればわかることだがいくら国際競争に勝って金を稼いだところで、子供がいなければ国は衰退する。
こういった当たり前のことを国民が判断できなくなっているのは、政府に虐待されることにより異常心理に陥らされているからである。
虐待により人間性や霊性を奪われた人間は翼をもがれた鳥のようなものなのである。

また自殺率の異常な高さ、うつ病の多さは先進国では日本が群を抜いている。
最近日本全国で硫化水素を発生させた自殺が流行しており、毎日のように新たな自殺者がでている。
極右勢力が硫化水素による自殺者が多発していることを、マスコミが自殺を報道することが悪いと批判しているが、的外れな批判である。
虐待により国民を奴隷化してきた日本政府(自民党)や経営者が、硫化水素による自殺者大量発生の真の原因である。
日本人は虐待されていることに気づき洗脳から解放されなければ、経済は良くならないしさらに治安は悪化するだろう。

テーマ : 自民党の腐敗
ジャンル : 政治・経済

ナショナリズムに狂う日本と中国

暴走する愛国主義 米デューク大、王千源さんへの攻撃[産経ニュース]

アメリカにいる中国の留学生王千源さんが言い争うチベット人と中国人の仲裁をする姿が中国のマスメディアによって報道され、ナショナリズムに狂った中国人が王千源さんの実家に糞尿をまいたり、王千源さんの個人情報をネットで公表するなどいやがらせをしているらしい。
王千源さんによると中国の公安しか知りえないプライベートな情報が流出しているので、王千源さんへのパッシングは中国政府が組織的に行っているようだ。
人間がナショナリズムに狂うと猿レベルの品性になるらしい。日本でも右翼団体がいやがらせとして糞尿をまくのをよくやる。チンパンジーなどの猿も興奮するとうんこをなげつけてくる。

王千源事件を聞いて司馬遼太郎の風塵抄(79法)に「子供の喧嘩でも、汚物を投げつければ勝つに決まっているのに、かれらですらそれをやらない。が、選挙では、それをやる場合がある。」というくだりを思い出した。
2008年現在いまだに続く自民党の金権選挙を1992年司馬遼太郎が批判した文章である。自分たちさえ良ければいいという選挙民のナショナリズムをあおって自民党は選挙に勝ってきた。日本の有権者は猿であった。
ナショナリズムにくるった中国政府や中国人も子供以下の品性でありまさしく猿というしかない。
旧ユーゴスラビアやアフリカ、イスラム諸国ではいまだにナショナリズムにくるった人々が時には隣人同士凄惨な殺し合いをしている。
最近政権の座が危うい自民党は小泉政権くらいから日本人のナショナリズムをあおることを強化し、国民はまんまとそれにのって猿化して自民党に投票してきた。
結果、日本は年金もまともに管理できず天文学的な借金を背負った国になった。その国を自民党の安倍晋三元首相は「美しい国」と言った。馬鹿馬鹿しいナショナリズムであり、思考停止に陥っているとしかいいようがない。
日本人はこのまま猿を続けるのかどうするのかよく考えてほしい。福沢諭吉の「脱亜論」が思い出されますな。
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テーマ : 政治・経済・時事問題
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右翼団体に金を流すのはやめろ

6日に来日した胡錦濤国家主席に呼応するように右翼団体が東京で大規模な街宣活動をしているらしい。
私の家のまわりでもいつもより右翼が街宣車で軍歌のごときものを大音量で流して走っている。
右翼団体がこれだけの活動をする資金はいったいどこからでているのであろうか?
また右翼団体のスポンサーである暴力団や資本家の目的は何なのだろうか?
あきらかに日本の政財界の有力者が右翼団体を支援している。
いまだに自民党一党独裁の日本では暴力団は健在であり、テロ組織である極右団体が活発に活動していることがこれでわかる。
テロ組織である右翼団体が白昼堂々街宣活動を行い、ある程度の国民の支持を得ていることを日本人は恥じ入るべきだろう。
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テーマ : 政治・経済・時事問題
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古代中国王朝唐の音楽がマクドナルドのテーマを奏でる

マクドナルドのTVCMでちょっと前に東儀秀樹が篳篥(ひちりき)でマクドナルドのテーマを演奏しているものがあり感動した。(こちらで見れます。)
東儀秀樹の演奏のすばらしさ、篳篥(ひちりき)の神秘的な音色もよかったが、10世紀以前の日本に古代中国の唐から伝わった雅楽の楽器篳篥(ひちりき)が現代日本に伝えられ、アメリカの大企業であるマクドナルドのテーマを奏でていることに興を感じた。
唐代の音楽は中国には現存していないようです。唐代の音楽を輸入した日本にのみ現存しています。
本家では滅んだ音楽を日本人は今に伝えているわけです。
10世紀以前の中国の王朝である唐の音楽が紆余曲折をへて日本に伝わり現代のマクドナルド社のCMで音楽を奏でることに壮大な時の流れを感じます。

夢枕獏の小説「陰陽師」の主人公安倍晴明の友人である源博雅が篳篥(ひちりき)の名手であったといわれています。
伝説では源博雅は篳篥(ひちりき)の演奏で盗賊を改心させています。
おそらく作り話でしょうが篳篥(ひちりき)の神秘的な音色を聞くとそんなこともあるかもしれないという気にさせますね。
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自分達の属している集団さえ儲かればいい日本人

須田 慎一郎の銀行の本を2冊適当に読んでみた。内容はあまり得るものがなかった。
ひとつだけ三菱グループの社員が自社グループの製品しか使わないようにしているという話が興味深かった。
三菱グループの社員はたとえば車なら三菱自動車から買い、ビールならキリンビールしか買わないようにしているらしい。
ちょっと前にもTV番組で同じような光景を目にした。
清涼飲料水を販売している会社の女性社員が「私は自社製品しか買いません。何キロ歩こうが自社製品を売っている自販機を探して買います。」と誇らしげに言っていた。
いかにも公共心の狭い日本人らしい話だなあと感じた。自分たちの属している集団さえ儲かったらそれでいいという発想がいまだに強いのだ。村社会と揶揄される日本人の気質はいまだに健在だ。
これはなんのために競争しているかということを日本人が理解していないためにおきている無駄な努力だ。
競争は良い商品を消費者が使えるようにし、また資源の配分の適正化のために行われている。自社製品に競争力がなければいさぎよく作るのをやめて、社員は他社製品を買うべきだ。

こういった日本人の公共心の狭さが日本の政治を貧しくしている原因の一つである。
日本人は論理性が乏しいから、論理的にコンセンサスをとって協力することが苦手である。どうしても感情的になり目先と身近な利益に執着する。
結果、日本は時代の変化に対応できない。

たとえば道路特定財源の問題。ゼネコンと土建屋それの手先の道路族は巨大な既得権をけっして放そうとしない。もう日本では道路にあれほど巨額な投資は必要ない。
その結果労働力(人)と資源(道路の材料)が無駄遣いされ日本の経済は競争力を失うし、停滞するだろう。
この前ニュースにでた道路族の若い議員がインタビューで「地方で道路整備以外に経済効果があることがあったら教えてくださいよ。」と渋い顔で言っていた。
私は言いたい「それを考えるのがまさに政治家たる君の仕事だよ。」と。
この若い議員は今まで地域の経済効果や経済効率を高めるなどということは考えたこともなかったのだろう。
ほとんどの地方は巨額の道路特定財源でのんべんだらりと金を浪費していただけなのだ。
そこには工夫もないし、効率など度外視である。
地方自治体は百姓根性で我田引水に走るのをやめるべきだろう。
地方自治体は経済効率や経済効果を高めるといったごくごく当たり前のことをこれから始めなければならない。
これからも国に地方が寄生しつづけることはできない。寄生し続ければ国は弱るか、下手すればまた死ぬだろう。
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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

「相棒-劇場版-」警察全面協力の裏側

TV朝日のドラマ「相棒」が映画化されたらしい。「相棒-劇場版-」は好スタートをきって上々の人気らしい。
先日フジテレビ系列のドラマ「踊る大捜査線」も再び映画化されるとのニュースもあった。
いまだに日本人は実に警察もの、勧善懲悪もののドラマが大好きである。

現実の警察は組織的に裏金づくりを行っており、警視庁の警察官はすべて多かれ少なかれ裏金を受け取っている犯罪者である。
一番下っ端の警察官は茶封筒で裏金を現金支給されている。警察は階級組織であるせいか、裏金の分配は上にあつく下にうすいそうだ。
つまり裏金でもっとも潤っているのは警察庁の高級官僚ということだ。
「相棒-劇場版-」は警察の全面協力があったそうである。国民に警察は善良であると洗脳するための一つのいいプロパガンダになると判断したのであろう。
映画制作に協力する人的資源の余裕など警察にはないはずなのだが、「警察は善良です」という愚民洗脳プロパガンダには余念がないですな。
映画は映画として楽しむのはいいが、現実の警察の犯罪行為にはぜひ目を光らせてほしい。
警察が組織的に不正を行いだしたら止めるものは誰もいない。多くの告発者がいるのにいまだに警察の組織的な裏金作りはまったく裁かれていない。
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テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

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怒助兵衛

Author:怒助兵衛
エッセイスト。
随筆はじめました。
マスコミが書けないタブー書きます。
政治経済、歴史、娯楽など気の向くままに随筆を書いていきます

Twitterもやってます。
@ikari_sukebei

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